大阪府泉佐野市でのゴミ部屋ゴミ屋敷清掃はセントワークス

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泉佐野市の遺品整理はセントワークスにお任せください。

セントワークスは大阪を中心に近畿一円でゴミ部屋ゴミ屋敷清掃を行う専門の業者です。

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泉佐野市のゴミの出し方

1.可燃ごみ

  • 収集日 週2回 →  
  • 必ず市指定袋(有料)に入れて出してください。
  • 指定袋に入らない布団や毛布は、ひもで十字にしばり、各々1枚あたり1枚の50ℓ指定袋(平成28年1月1日以降は30ℓ相当の指定袋)をとじひもにくくりつけて、週2回の収集曜日の後の方の曜日に出してください。じゅうたんやカーペットは畳1枚くらいの大きさに切って、ひもで十字にしばり、とじひもごとに1枚の50ℓ指定袋(平成28年1月1日以降は30ℓ相当の指定袋)をくくりつけて、週2回の収集曜日の後の方の曜日に出してください。
  • できるだけ水気を切るなど、ごみの減量化にご協力をお願いします。

指定袋
可燃ごみ

  • 市指定袋

容量

単価

1セットあたりの額

50ℓ

50円

500円(10枚入り)

30ℓ

30円

300円(10枚入り)

20ℓ

20円

200円(10枚入り)

10ℓ

10円

100円(10枚入り)

※30ℓ袋は平成28年1月から取扱開始、50ℓ袋は在庫限りとする予定。

  • 町会活動促進袋については、指定袋と同様に取り扱います。所定のごみ置き場に適切に出して頂だければ収集いたします。

2.資源ごみ 容器包装プラスチック(無料)

  • 収集日 週1回 → 
  • 市販の無色透明のごみ袋(45リットル程度までの大きさ)に入れて出してください。風で飛ぶ恐れがありますので、小袋で出すのは避け、また内袋(二重袋)の使用はやめてください。
  • 汚れのついている物は軽く水洗いして汚れを落とし、水気をよく切って出してください。
  • 「容器包装プラスチック」であっても、中身が付着して洗えないもの物や洗っても汚れやにおいが取れない物、粒状の発泡スチロールは「可燃ごみ」として出してください。

プラマーク
プラごみ

  • よくあるお問い合わせ

歯ブラシ、ストロー、洗剤の計量スプーン

「商品」そのもので「容器包装」ではありません。「可燃ごみ」として出してください。

ポリバケツ、ポリタンク、弁当箱、タッパー

「商品」そのもので「容器包装」ではありません。「粗大ごみ」として出してください。

マヨネーズ、ケチャップの容器

「容器包装プラスチック」であっても、汚れや臭いがとれないものは「可燃ごみ」として出してください。

ハンガー

多様な種類、素材のものがあります。市では「粗大ごみ」として出して頂くようお願いしています。

  • 収集した「容器包装プラスチック」は、パレット等にリサイクルされています。

3.資源ごみ カン・ビン・ペットボトル本体(無料)

  • 収集日 月2回 → 収集曜日一覧 (PDF:2MB)
  • 市販の無色透明ごみ袋(45リットル程度までの大きさ)に入れて出してください。内袋(二重袋)の使用はおやめください。
  • 中身は使い切ってから出してください。汚れのついている物は、軽く水洗いし汚れを落としてください。
  • 大きな物の中に小さな物を入れて出さないでください。

アルミマークスチールマークペットマーク
カンごみ

  • よくあるお問い合わせ

ペットボトルのラベル、プラスチック製のキャップ

「容器包装プラスチック」として出してください。

金属製のキャップ

「粗大ごみ」として出してください。

一斗缶以上の大きさの物、ガラスや陶器製の食器類、蛍光灯

「粗大ごみ」として出してください。

カセットボンベ

「カン」として出すことができますが、時折爆発や火災事故が発生しています。必ず中のガスを使い切ってから出してください。

  • 収集した「カン、ビン、ペットボトル本体」は、それぞれリサイクルされています。

4.資源ごみ 紙類・古着(無料)

  • 収集日 月2回 → 
  • 紙類は品目ごとに分け、ビニールやガムテープ等の異物は取り除いたうえ、ひもで十字にしばって出してください。(新聞については、販売店からもらえる排出用のビニール袋等を使用できます。)
  • 段ボール、紙袋等を排出用の容器として使用しないでください。
  • 古着は、ご自分で使える状態、タンスにしまえる程度に洗濯された汚れのない物を、市販の無色透明な袋(45リットル程度までの大きさ)に入れて出してください。

紙マーク
紙ごみ

  • よくあるお問い合わせ

ネクタイ、スカーフ、マフラー、ハンカチ、タオル(バスタオル含む)

「古着」として出してください。

下着類(パンツ、ブラジャー、くつ下、ストッキング)、帽子、手袋

「可燃ごみ」として出してください。

カーテン、シーツ、毛布

「可燃ごみ」として出してください。

シュレッダー後の紙くず

「可燃ごみ」として出してください。

5.粗大ごみ・臨時ごみ(電話申込み制 有料)

「粗大ごみ」

  • 粗大ごみ収集業者に電話で申込みしてください。収集する品、収集日等について打合せをお願いします。(取扱いできない品があります。また、繁忙期など、収集日のご希望に添えない場合があります。) 必要な枚数の粗大ごみ処理券(1枚500円)を購入して粗大ごみに貼って、打ち合わせた収集日に出してください。
  • 「粗大ごみ」1点あたり1枚の粗大ごみ処理券を貼ってください。ただし、縦横高さの計が3mを超える物には1点あたり2枚の粗大ごみ処理券が必要です。また、小さなものは市販の無色透明45ℓのごみ袋に入れ、1袋あたり1枚の粗大ごみ処理券を貼ってください。
  • 「粗大ごみ」として申し込みができるのは、1回の申し込みで5点以内です。(月2回まで)
  • 先のとがった物、重い物で袋が破れる可能性がある場合は、段ボール箱を使用してください。ただし、段ボール箱の中身は45ℓ袋相当量のごみにしてください。
  • 大きな物の中に小さな物を入れて出さないでください。また、使い捨てライターは必ずガスを抜いてください。
  • 家庭から出る土砂・ブロックは、少量に限り申し込みできます。

「臨時ごみ」

  • 引っ越しや家庭内の掃除、整理などにより、臨時的に大量にごみが出る場合や、1回の申し込みが6点以上の「粗大ごみ」がある場合に、軽トラ(1車あたり6,000円)、2トン車(1車あたり12,000円)での収集を申し込むことができます。申し込み先は粗大ごみと同じです。収集する品、収集日等について打合せをお願いします。(収集できない品があります。また、繁忙期など、収集日のご希望に添えない場合があります。)
  • 必ず分別が必要です。また、収集の際に立会が必要です。

粗大ごみ

6.家電リサイクル法対象品(有料 リサイクル料金+収集運搬料金)

家電リサイクル法対象品

  • テレビ、冷蔵庫・冷凍庫、エアコン(室内機・室外機)、洗濯機・衣類乾燥機が対象です。(法律の改正により、今後対象品目が追加変更される場合があります。)

家電四品目


家電リサイクル法対象品の処分方法
  • 家電リサイクル法等に基づいて適正にリサイクルしなければならず、「粗大ごみ」や「臨時ごみ」として出したり、焼却場に搬入することはできません。以下のいずれかの方法により、リサイクルしてください。

(1) 家電の販売店に引取りを依頼する方法

  • 処分したい家電を、購入した販売店又は買い替えを行う販売店に引取りを依頼してください。購入した店、買い替えた店は引き取る義務があります。(義務外品については、引き取ってもらえるかどうか各家電販売店にご相談ください。)
  • リサイクル費用、及び収集運搬費用が必要です。

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