兵庫県養父市での遺品整理、ゴミ部屋ゴミ屋敷の清掃はセントワークス

TEL:0120-668-203受付:9:00~21:00

養父市の遺品整理、ゴミ部屋ゴミ屋敷の清掃はセントワークスにお任せください。

セントワークスは大阪を中心に近畿一円でゴミ部屋ゴミ屋敷の清掃を行う専門の業者です。

養父市のゴミの出し方

1)燃やすごみ用の指定ごみ袋


http://www.city.yabu.hyogo.jp/secure/12048/hp%e3%81%94%e3%81%bf%e8%a2%8b.png

 4月から燃やすごみは、南但広域行政事務組合 指定(養父市・朝来市共通)のごみ袋に入れて出してください。

・指定ごみ袋は、今まで通り1枚当り
●大袋:60円(10枚入り600円)
●小袋:40円(10枚入り400円)
・材質は現在と同じ素材で、取って付き、マチなし
・4月以降、使い残しの袋も、引き続きご使用いただけます。

(2)ごみの収集頻度 (危険ごみの品目に追加があります。)


 品目

現在の収集回数 

平成28年4月~ 

 不燃ごみ

1回/2か月

1回/1か月

 危険ごみ

1回/4か月

1回/1か月

 収集品目(12品目)、収集場所(ステーション、拠点)の変更はありません。
 ●不燃ごみの収集回数変更に伴い、「カセットボンベ」、「スプレー缶」、「石油ストーブ」、「石油ファンヒーター」は危険ごみに出し方の変更を行います。
分別とリサイクルの手引きも新しくなります。お間違いのないようお願いします。


(3)大型ごみの収集方法(大型ごみが有料になります。)


●大型ごみの排出量は世代、世帯ごとのばらつきが大きく、処理費用を一律に税金でまかなうことは公平でないため、公平性の確保の視点から排出量に応じて一定の負担を求めるものです。皆さまのご協力をお願いします。 

指定シール(1枚300円)を販売店から購入いただき、品目ごとに必要な指定シールを貼付の上、地区のごみステーションに出してください。 
品目、必要な指定シールの枚数は、新たな「家庭ごみの分別とリサイクルの手引き」(3月に全戸配布予定です。)で確認していただくことになりますが、大型ごみを出すときは指定シール(有料)が必要になります。 
●新たな取り組みとして、事前の電話予約による大型ごみの戸別収集を始めます。ただし、大型ごみの品目に応じた手数料と、別途、戸別収集手数料として、1点につき1,200円が必要になります。

ライター、カセットボンベ、石油ストーブ等の出し方について(お願い)
ライター、カセットボンベ、スプレー缶、石油ストーブについて、可燃性ガスや灯油が残ったまま排出されますと、ごみ収集車やごみ処理施設での発火事故や破損事故の原因となり大変危険です。
ごみの分別を行わず、また他のごみの中に混ぜて排出された場合、収集・分別作業等において、いくら注意しても見つけられない場合が発生します。

「ごみ収集車」や「ごみ処理施設」は市民の皆様の大切な財産です。
ごみの出し方、手引き等の配布パンフレットをご確認のうえ、適切に排出してください。 

ライターの出し方
・必ず使い切ってから出してください。
・もし、ガスが残っているうちに不要となった場合は、正しい方法でガスを抜いてください。 
◆「家庭ごみの分別とリサイクルの手引き (養父市)」の区分により出してください。


ごみの品目

本体の素材 

排出区分 

出し方のポイント

ライター 

金属製

不燃ごみ 

必ずガスを抜いて出す 

ライター
(使い捨てタイプ) 

プラスチック製

危険ごみ 

必ずガスを抜いて出す 

◆次の場合は、養父市環境推進課、南但クリーンセンターにご相談ください。
・故障してガスを抜くことができないもの
・家庭内で大量保管しており、個人での処分が困難なとき 

カセットボンベ、スプレー缶の出し方
◆出し方について(お願い)
・中身を使い切ってください。
・必ず中身を使い切った後、風通しのよい屋外で、缶穴開け用の専用器具を使い、
複数の穴をあけてください。
◆穴を開ける際のご注意
・缶に穴を開けるための専用器具は、ホームセンター等でご購入ください。
・直接釘を刺したり、ハンマーで叩いたりしないでください。
発生した火花等により、爆発する恐れがあります。
◆「家庭ごみの分別とリサイクルの手引き」の区分により出してください。 


ごみの品目 

排出区分 

出し方のポイント 

カセットボンベ 

危険ごみ 

中を空にして、穴を開けて出す 

 ※ガスボンベ類は処理困難物のため、販売店・専門業者等に処理を依頼してください。 

◆次の場合は、養父市環境推進課、南但クリーンセンターにご相談ください。
・どうしても、カセットボンベの中身を使い切れないとき 

石油ストーブ、ファンヒーターの出し方
◆出し方について(お願い)
・灯油は必ず抜いてください。
・器具によっては、給油缶の受部に灯油が残っているものがあります。
この場合、安全な場所で、内部の灯油を完全燃焼させてください。
・乾電池が装着してある場合、収集作業時において点火装置等が誤作動し
発火の原因となるため、必ず乾電池を抜いてください。 
◆「家庭ごみの分別とリサイクルの手引き」の区分により出してください。


ごみの品目 

排出区分 

出し方のポイント 

石油ストーブ 

危険ごみ 

電池は抜く、灯油は抜いて出す 

乾電池 

危険ごみ 

透明のビニール袋に入れて出す 

乾電池を使用している電気製品等の出し方
◆出し方について(お願い)
・ごみを排出するときは、電気製品及び器具中の乾電池は全て取出してください。
◆乾電池による誤作動防止について、ご協力をお願いします。
・乾電池が装着してある場合、収集・分別作業時において、電気器具が誤作動し
発火の原因となるため、乾電池を抜いてください。
・特に乾電池を点火用電源として使用している場合は、誤作動により点火火花が
連続して発生する場合があるため、必ず乾電池を抜いてください。

◆「家庭ごみの分別とリサイクルの手引き」の区分により出してください。


ごみの品目(抜粋) 

排出区分 

出し方のポイント 

懐中電灯 

不燃ごみ 

電池を抜いて出す 

電気製品(小型)

不燃ごみ 

電池を抜いて出す 

電動灯油ポンプ 

不燃ごみ 

電池を抜いて出す 

乾電池 

危険ごみ 

透明のビニール袋に入れて出す 

ごみについてのお問い合わせ先について
◆養父市 環境推進課
住所 養父市広谷250-1
電話 079-664-2033

養父市では、ごみの減量と資源の有効利用を図るとともに、再資源化およびごみ問題に対する意識の向上を目指し、資源ごみを集団回収活動(リサイクル活動)する各種団体を支援しています。

資源ごみ集団回収事業助成制度について

養父市資源ごみ集団回収事業助成金交付要綱の一部改正(平成21年10月1日)を行い、回収品目等について追加明示を行いましたのでお知らせします。

対象団体

  1. 教育関係団体 (小学校・中学校・高等学校PTAなど)
  2. 児童・生徒育成団体 (子供会、児童会、生徒会など)
  3. 消費・生活改善団体 (老人会、女性会、生活改善グループなど)
  4. 自治会など

資源ごみ(回収する業者が受入れ可能なもの)

  1. 紙類 (新聞、雑誌、段ボール、牛乳パック、用紙類等)
  2. 缶類 (アルミ缶、スチール缶)
  3. ペットボトル
  4. びん類 (ビール瓶、酒瓶等)
  5. 金属類 (銅、アルミ類等)
  6. 前5号に掲げるもののほか、再資源として利用できるもの

助成基準額(次の各金額を基準とし、実績に応じて算定した額を助成します。)

 1

紙類 

1キログラム当たり 4円 

 2

缶類

1キログラム当たり 3円

 3

ペットボトル 

1キログラム当たり 4円

 4

びん類

1本当たり     3円

 5

金属類

1キログラム当たり 3円

 6

 第2条第1項第6号の場合(再資源として利用できるもの) その都度定める

 ※缶類、びん類及び金属類においては、業者の引取料単価が助成基準額以上の場合は助成対象としません。ただし、助成基準額に満たない場合は、その差額を助成します。

 

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