大阪府豊中市でのゴミ屋敷ゴミ部屋清掃はセントワークス

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豊中市の遺品整理はセントワークスにお任せください。

セントワークスは大阪を中心に近畿一円でゴミ屋敷ゴミ部屋清掃を行う専門の業者です。

豊中市のゴミの出し方

可燃ごみの出し方

対象となるもの(一例)
可燃ごみ
生ごみ
プラスチック製品
(プラマークのないプラスチック)
ゴム・皮革製品
落ち葉・葉刈・雑草
可燃ごみの出し方

・豊中市指定ごみ袋に入れて出してください。
・プラスチック製品(プラマークのないもの)やゴム・皮革類も可燃ごみです。
・プラスチック製容器包装(プラマークのあるもの)でも、汚れの落ちないもの(調味料のチューブ等)は可燃ごみです。
・落ち葉などは、1回に2袋以上出す場合は、臨時ごみ(有料)で申込んでください。
・座布団や布団などは、切ったりせずに豊中市の指定ごみ袋に入れば可燃ごみでお出しいただけます。(袋に入らない大きな布団などは「粗大ごみ(有料)」としてのお申し込みが必要です。) 不燃ごみの出し方

更新日:2016年4月1日

対象となるもの(一例)

不燃ごみの一例
・金属製品(調理器具等)
・アルミホイル
・ガラス類
・陶磁器類
・蛍光管や電球等
・小型の電化製品類※
・包丁やはさみ等の刃物類
・傘
・乾電池

不燃ごみの出し方

・豊中市指定ごみ袋に入れて出してください。
刃物類や割れたガラス等を出される場合は厚手の紙(新聞紙等で何重にくるんでも可)に包んだうえ、袋に「ワレモノ、刃物」などと表示ください。作業時の安全確保にご協力お願いいたします。
・傘や長い蛍光管は、はみ出ていても市の指定ごみ袋に入れて上を結んでお出しいただけます。
・家電製品で、最大の辺が30cm以上のものは粗大ごみになります。
ボタン電池充電式電池はリサイクルが義務付けられている等の理由で、不燃ごみとしてお出しいただけません。電器店等に設置されている回収ボックス等で排出ください。

プラスチック製容器包装の出し方

更新日:2016年1月27日

プラスチック製容器包装とは?

リサイクルできるプラスチック製容器包装にはプラと書かれたマークがついています。
プラスチック製容器包装とは、商品と分離した場合に不用となるプラスチック製の容器や包装のことで、右に示すマークが目印となります。ごみの減量とリサイクルを推進するために、豊中市は、家庭から排出されるごみの多くを占めるプラスチック製容器包装の分別収集を行っています。

対象となるもの(一例)

ボトル類

http://www.city.toyonaka.osaka.jp/kurashi/gomi_risaikuru_bika/bunbetsu_dashikata/purayouki.chiiki_img/pla1.JPG

  • シャンプーやコンディショナーのボトル(ポンプ部分も含む)
  • 洗剤等(詰め替え用袋も含む)
  • 乳酸菌飲料やうがい薬等の入ったプラスチック製容器

トレイ・カップ・パック類

http://www.city.toyonaka.osaka.jp/kurashi/gomi_risaikuru_bika/bunbetsu_dashikata/purayouki.chiiki_img/pla2.JPG

  • 卵や豆腐のパック
  • 弁当のパック
  • カップめん等のプラスチック製容器

その他

http://www.city.toyonaka.osaka.jp/kurashi/gomi_risaikuru_bika/bunbetsu_dashikata/purayouki.chiiki_img/pla3.JPG

  • レジ袋(捨てるときは中に別のプラスチック製容器包装を入れないでください)
  • お菓子のパックや包装
  • ペットボトルのキャップやラベル
  • 発泡スチロール製の緩衝剤

プラスチック製容器包装の出し方

  • レジ袋等の小袋に入れずに、それぞれを直接豊中市指定ごみ袋に入れて出してください。
  • 二重袋は処理施設での選別作業の妨げになりますのでおやめ下さい。

ペットボトルの出し方

収集方法は「拠点回収」と「定期収集」の2通り

ペットボトルは公共施設やスーパーの店頭などで行っている「拠点回収」をご利用ください。
拠点に持っていくことができない場合は「ペットボトル」の収集日に出してください。

ペットボトルの回収拠点は以下のとおりです

対象となるもの

PETと書かれたマーク
このマークが目印です
飲料用や調味料用のペットボトル
※特に調味料入りですすいでも汚れの落ちないもの着色されたペットボトル(輸入品のペットボトルで見られます)は「可燃ごみ」の日に出してください。

ペットボトルの出し方

ペットボトルの捨て方
(1)ふたをはずす

(2)中を水ですすぐ
(汚れの落ちない場合は「可燃ごみ」)

(3)ラベルをはずしてつぶす
キャップとラベルは必ずはずして「プラスチック製容器包装」の日に出してください。

空き缶・危険ごみ(スプレー缶類)の出し方

更新日:2016年1月27日
平成27年9月1日からスプレー缶のごみ出しルールを変更しています。

対象となるもの

  • 飲料用・食料用の空き缶(アルミ・スチール)
  • お菓子の缶や缶づめの空き缶

 ※大きさが25センチメートル×25センチメートル×15センチメートル以上の缶は「不燃ごみ」としてお出しください。(処理施設で選別の妨げになるため)

  • スプレー缶(化粧品や殺虫剤など)
  • カセット式ガスボンベ

空き缶・危険ごみ(スプレー缶類)の出し方

 空き缶と危険ごみ(スプレー缶類)は同じ市の指定ごみ袋に入れて出すことができます。

空き缶

 中をすすいでから出してください。
空き缶についている金属のふたやキャップも一緒に出してください。

危険ごみ(スプレー缶類)

 スプレー缶類(スプレー缶やガスボンベ)は完全に中身を使い切ってお出しください。
中身が残っていると、爆発の危険性があります。
詰め替え用のプロパンガスのボンベは、収集できませんので、販売店などに引き取ってもらってください。

スプレー缶は必ず使い切り、穴は開けずにお出しください。

 
http://www.city.toyonaka.osaka.jp/kurashi/gomi_risaikuru_bika/bunbetsu_dashikata/akikankiken.chiiki_img/spray_can_drilling.png
必ず使い切り、穴は開けない

ガラスビンの出し方

更新日:2016年4月1日

対象となるもの

ガラスビン
・飲料用・食料用・調味料用のガラスビン
・食用油のガラスビン
・化粧品や薬のガラスビン
ガラスの食器や割れたガラスビンは「不燃ごみ」の日に出してください。
乳白色のビン(薬品等がはいっているもの)も「不燃ごみ」の日に出してください。

ガラスビンの出し方

ガラスビン専用回収容器
専用の回収容器に入れて出してください。なお、回収容器の貸出については各地域の収集担当へお問合せください。

専用の回収容器がない地域の方は、「不燃ごみ」の日にお出しください

紙・布の出し方

対象となるもの

<>紙布
新聞紙
チラシ
雑誌
紙箱
段ボール
紙袋
紙パック
雑がみ
古着
タオル
シーツ

紙・布の出し方

散らばらないようにひもでくくって出してください。

 (豊中市指定ごみ袋に入れて出していただくことも可能です。)

小さい紙類は紙袋に入れてもお出しいただけます。

衣類は着用可能な状態のものを出してください。

 (破損や汚れのひどいものは「可燃ごみ」の日に出してください。)

濡れた紙類は選別に支障が出ますので、雨の日は次の収集日に出すようにするか、豊中市指定ごみ袋に入れる等、濡れないようにして出してください。

雑がみの出し方

  • 雑がみとは新聞、雑誌、段ボール、飲料用紙パックのいずれにも該当しない紙類です。具体的にはパンフレット、包装紙、紙袋、紙箱などを指します。
  • シールや粘着テープ、ティッシュ箱のフィルム、金属やプラスチック部分があるものは取り除いて出してください。
  • 汚れているもの、アルミやビニールでコーティングされているものはリサイクルできないので可燃ごみの日に出してください。

リサイクルできない紙

リサイクルできない紙は以下のとおりです。

  • 汚れた紙類(食品が付着したものなど)
  • 写真・アルバム
  • 感光紙(青焼きコピー紙)
  • 感熱紙(ファクス用紙、レシートなど)
  • 感熱発砲紙(点字用紙など)
  • アルミコートされた紙(ジュースの紙パック、カップ麺のふたなど)
  • 防水加工紙(ビニールコートされた紙、油紙など)
  • カーボン紙(複写式の用紙、伝票など)
  • ワックス加工紙(紙コップ、アイスクリームのカップなど)
  • 捺染紙(アイロンプリント、縫製用の型紙)
  • 臭いのついた紙(石鹸の箱、線香の箱など)

粗大ごみの出し方

  粗大ごみは事前申込みの上、有料で収集しています。

申込みの手順

ステップ1(準備)

  • 地域ごとに月1回、収集日が決まっていますので、ごみの日程表でご確認ください。
  • 申込み(追加・変更・取り消しを含む)は、収集日の3ヶ月前から7日前までとなっています。
  • 1回に申し込める粗大ごみは「5点まで」です。

  一度に6点以上出す場合や粗大ごみの次の収集日まで待てない時は「臨時ごみ」として申込みができます。ただし、臨時的に配車する関係から、収集日(月曜から金曜)は選べますが、料金が割増しになり、収集時に必ず立会いのもと、現金で処理手数料をお支払いただく必要があるため、収集時の立会が必要があります。

  • あらかじめ申込み予定品目のサイズを測っておいてください。

  ※収集車両の積載容量の関係上、自転車は1回につき2点まで、スプリング入りマットレスや大型家具は1回につき1点までの申込みとしています。

ステップ2(申込み)

電話で申し込む場合

粗大ごみ受付センター 電話:0570-666-861

※受付は、月曜日から金曜日(祝日含む)の午前9時から午後5時15分までです。(年末年始を除く)
※オペレーターが内容を確認し、「処理手数料」「収集日」「受付番号」をお伝えしますので、間違えないようにメモをしてください。
※申込みが集中し、受付上限に達した場合は翌月回の収集となります。

ステップ3(処理券の購入)


粗大ごみ処理券(300円)

粗大ごみ処理券(600円)
品目ごとに定められた処理手数料分の「粗大ごみ処理券」を粗大ごみ処理券販売所で購入してください。300円券、600円券の2種類があります。組み合わせて使用してください。
※購入した粗大ごみ処理券は払い戻しができませんのでご注意ください。

ステップ4(当日の出し方)

「受付番号」「収集日」を記入した「粗大ごみ処理券」を申し込まれた品目に貼って、収集日の午前830分までに申込み時に確認した場所に出してください。
※出された粗大ごみが申込み内容と異なる場合は収集しませんので、ご注意ください。

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