兵庫県加古川市での遺品整理、ゴミ部屋ゴミ屋敷の清掃はセントワークス

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加古川市の遺品整理、ゴミ部屋ゴミ屋敷の清掃はセントワークスにお任せください。

セントワークスは大阪を中心に近畿一円でゴミ部屋ゴミ屋敷の清掃を行う専門の業者です。

加古川市のゴミの出し方

ごみの出し方
ごみは、収集日の朝8時までに、決められた場所に出してください。
燃えるごみは透明ごみ袋に入れて出してください。
中の見えない黒い袋、ダンボール箱などに入れたごみは収集できません。
 (透明袋とは:無色・水色・白色など、ごみ袋を透かして新聞の字が見える程度の袋です。)
燃えないごみは、袋から出してステーションにある「資源ごみ用かご」に入れて出してください。ガラスなどの危険物は、新聞紙などで包んで「○○キケン」等と書いて出してください。
また、平成27年2月1日から使用済小型家電の回収を始めます。市民センターや公民館などの市施設に回収ボックスを設置しますので、ぜひご利用ください。
小型家電案内
市で収集するもの

  • 燃えるごみ(台所の生ごみ、ビニール、プラスチック、革製品、ゴムなど)
  • 燃えないごみ(陶器類、ガラス、金属、小型家電など)
  • 粗大ごみ(家具、ふとん、敷物、電気製品など)家電4品目・パソコン等を除く
  • 蛍光灯(円型、直管型、電球型)
  • 乾電池(マンガン、アルカリ)
  • びん(透明、茶色、その他)
  • かん(食料品、飲み物等が入っていた缶、スプレー缶、カセットボンベ )
  • ペットボトル 
  • 紙・衣類(新聞紙、ダンボール、雑誌・雑がみ、紙パック、衣類)

の9種類に分けて収集しています。
詳しくは、下記をご覧ください。
(ただし、下記の「ごみの出し方」の中で、燃えないごみ(不燃ごみ)は「ごみ袋」 に入れて出すようになっていますが、平成22年4月より袋から出して、資源ごみ用かごに出すように変更になっています。)

注意事項

  • 生ごみは、良く水切りをして、燃えるごみの日に出してください。
  • スプレー缶・カセットボンベは、中身を使いきって、火の気のないところで穴を開け、かんの日に黄色のかごに入れてください。
  • ふとん・マットレス・じゅうたんは粗大ごみ・蛍光灯・乾電池の日に収集します。ひもでくくってまとめてから出してください。 
  • 壊れた蛍光灯は、燃えないごみの日に出してください。
  • 新聞紙・雑誌・広告等は、30センチメートルくらいの厚さにして、ひもでくくって、ペットボトル・紙・布類の日に出してください。
  • 石油ストーブは、灯油を抜き取り、乾電池を取り外してから、粗大ごみの日に出してください。
  • 使い捨てライターは、中身のガスを使い切ってから、着火部の金属は燃えないごみの日に、プラスティック部分は燃えるごみの日に出してください。
  • 使い捨てライターの金属部分を取り除くことや中身を使い切ることが困難な場合は、専用回収箱をご利用ください。専用回収箱は、市役所市民ロビー、環境政策課、環境美化センター、各市民センター・公民館にあります。
  • 危険物・処理困難物は収集できません。(例:プロパンガスボンベ・消火器・タイヤ・オートバイ)
  • 平成27年2月1日から市民センターや公民館などの市施設に使用済小型家電の回収ボックスを設置しますので、ぜひご利用ください。

(投入口15センチメートル×40センチメートルに入る小型家電)

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