兵庫県姫路市での遺品整理、ゴミ部屋ゴミ屋敷の清掃はセントワークス

TEL:0120-668-203受付:9:00~21:00

姫路市の遺品整理、ゴミ部屋ゴミ屋敷の清掃はセントワークスにお任せください。

セントワークスは大阪を中心に近畿一円でゴミ部屋ゴミ屋敷の清掃を行う専門の業者です。

姫路市のゴミの出し方

台所ごみ
野菜くず、茶殻など


その他燃えるごみ

靴、スリッパ、下駄、鞄、木くず、生花、貝殻、使い捨てライター、カセットテープ、ビデオテープ、ぬいぐるみ、紙オムツ類、再生できない紙類(カーボン紙等)、CD、MDなど

  • 台所ごみは十分水切りして袋に入れて出してください。
  • 使い捨てライターは中身を使い切ってから出してください。
  • 紙オムツ類は汚物を処理してください。
  • 生ごみの水切り、紙オムツ等の臭い封じや人に見られたくないものへの対応として、必要な範囲でビニールなどの袋を指定袋の内袋として使用していただいても結構です。
  • 必ず可燃ごみ専用指定袋に入れて出してください。可燃ごみ専用指定袋以外で出されたものは収集しません。
  • 収集日当日の午前8時(夜間収集地域は午後10時)までに町内可燃ごみステーションへ出してください。

  
家庭でのごみの焼却は環境汚染や近隣の迷惑となりますのでやめましょう。

 

プラスチック製容器包装の分け方と出し方

 その他プラスチック製容器包装識別マーク(下記マーク)がついたもの 
その他プラスチック製容器包装識別マーク

袋類

商品の袋やレジ袋など

トレイ類

果物のトレイなど

ふた類

ペットボトルのふたなど

ボトル類

シャンプーの容器など

パック類

たまごパックなど

ネット類

みかんのネットなど

ラップ類

生鮮食品のラップなど

緩衝材類

発泡スチロールなど

  • 容器包装リサイクル法に定めるペットボトルを除くその他プラスチック製容器包装識別マークがついたものだけを出してください。商品そのもののプラスチック用品は週1回のプラスチック製容器包装としては出せません。大きなものは月2回の粗大ごみの「プラスチック複合製品類」(家島町域は「大型ごみ等」、夢前町域、香寺町及び安富町域は「大型ごみ」)として、小さいものは週2回の可燃ごみとして出してください。
  • 中身を使い切ってください。
  • 容器包装が汚れていると再生できません。食品など内容物が付着したものは分別時に簡単に洗っていただくか、取れない場合は可燃ごみに出してください。
  • 複合素材の容器包装は、分けて出してください。
  • プラスチック製容器包装専用指定袋で出してください。
  • 風の強い日は袋が飛散するおそれがあるので、できれば次の排出日に出してください。(なお、出されたものは必ず回収します。)
  • 収集日当日の午前8時まで(夜間収集地域は午後10時まで)に町内可燃ごみステーションへ出してください。

空ビン類の分け方と出し方

  • 「空ビン類」には、飲料や食品が入っていたビンのみを出してください。
  •  
    • 「無色」「茶色」「その他色」の3種類に分けてください。
    • 王冠、キャップ、ワインのコルクなどの異物を取り除き、中をすすいで乾かしてください。
    • 粗大ごみステーションの回収容器に出すときは、ビニール袋から出して、ビンだけ入れてください。
  • 耐熱ガラス製の鍋のふた、哺乳ビン、電子レンジ用の食器などやクリスタルガラス製のコップ、皿、花瓶、灰皿、化粧ビンや茶碗などの陶磁器は、成分が異なるため、「空ビン類」へは出せません。
  •  
    • 空ビン以外は、「陶磁器・ガラス類」へ出してください。、(家島町域は「大型ごみ等」へ、夢前町域、香寺町域及び安富町域は「不燃ごみ」へ)出してください。

 

空カン類の分け方と出し方

  • 飲料が入っていたアルミ缶・スチール缶、一斗缶、お菓子の缶、入浴剤の缶、スプレー缶やカートリッジ式ガスボンベ缶等、20リットル以下の空カン類。
  • 水ですすいで乾かしてください。(小さなごみは取り除く)
  • スプレー缶、カートリッジ式ガスボンベ缶は使い切ってから穴を開けてください。
  • 粗大ごみステーションの回収容器に出すときは、ビニール袋などから出して、缶だけを入れてください。
  • 地元売却物について
    地元の指示に従ってください。なお、地元売却できないときは「空カン類」へ出してください。

ペットボトルの分け方と出し方

  • 飲料や食品が入っていたもの
  • 飲料・みりん・しょうゆ等に使われたペットボトルを出してください。
  • 中に入った異物、キャップ、ラベルを取り除き、水でよくすすいで乾かしてください。キャップ、ラベルは容器包装識別マークに基づき排出してください。
  • できるだけ容積が少なくなるように足で踏みつぶしてください。

ペットボトルQ&A

Q1 ペットボトルと他のプラスチックボトルを見分ける方法はありますか?
A1 ペットボトルには、ラベル部分や底の部分に下記のペットボトル識別マークが表示してあります。
ペットボトル識別マーク

ミックスペーパーの分け方と出し方

その他紙製容器包装識別マーク(下記マーク)がついたものを含む再生できる紙全般を出してください。
その他紙製容器包装識別マーク

包装紙類

デパートの包装紙など

紙袋類

割りばし袋など

紙箱類

菓子の空箱など

紙缶類

菓子の筒型紙缶など

台紙類

ワイシャツの台紙など

容器包装以外の再生できる紙類

ノート、コピー用紙、名刺、チケット、写真、封筒、メモ用紙、手帳、はがき、折り紙など

  • ダンボールおよび紙パックを除くその他紙製容器包装識別マークがついたものを含む紙全般を出してください。ただし、新聞紙、雑誌類、ダンボール、紙パックは、今までどおり集団回収の日や粗大ごみの日に出してください。
  • 中身を使い切ってください。
  • 容器包装が汚れていると再生できません。食品など内容物が付着したものは可燃ごみに出してください。
  • 複合素材の容器包装は、分けてください。
  • 家庭にある紙袋又はミックスペーパー推奨袋で出してください。なお、推奨袋で可燃ごみは出せません。
  • 雨の強い日は紙袋が破れて散乱するおそれがあるので、できれば次の排出日に出してください。(なお、出されたものは必ず回収します。)
  • ミックスペーパーとプラスチック製容器包装を同時に出す場合は、できるだけ分けて置いてください。
  • 収集日当日の午前8時(夜間収集地域は午後10時)までに町内可燃ごみステーションへ出してください。

紙パックの分け方と出し方

  • 飲料や食品が入っていた500ml以上のもの
  • 紙パックは内側の白い500ml以上のものを出してください。内側が茶色のものやアルミは貼ってあるものは「可燃ごみ」へ出してください。
  • 水でよくすすいでください。
  • 切り開いて乾かしてください。
  • 粗大ごみステーションの回収容器に出すときは、ビニール袋などから出して、紙パックだけを入れてください。

 古紙類(新聞紙・ダンボール・雑誌類)

古紙類の分け方と出し方

  • 新聞紙、雑誌類、ダンボール
  • 新聞紙、ダンボール、雑誌類に分け、十文字にひもで束ねてください。
  • 折込ちらしは新聞紙と合わせて出してください。
  • 集団回収を実施している地区は、集団回収にご協力ください。
  • 集団回収を実施していない地区は、粗大ごみの日に資源物として出してください。
  • 以下の再生が難しい紙などは混ぜないで、「可燃ごみ」へ出してください。
    ビニールコート紙、油紙、感熱紙、裏カーボン、ノーカーボン紙、防水加工紙
  • 金属製やプラスチック製のクリップ類、粘着テープなどの異物を取り除いてくださ

乾電池の分け方と出し方

 マンガン電池、アルカリ電池など

 粗大ごみステーションの回収容器に出すときは、ビニール袋などから出して乾電池だけを入れてください。

 ボタン電池、充電池(ニカド電池、ニッケル水素電池、リチウムイオン電池)

 ボタン電池、充電池は可燃ごみ及び粗大ごみには出せません。
 希少な資源をリサイクルするために、電気店、スーパーなどのリサイクル協力店にお持ちください。


方と出し方
  • 木製製品(机、イス、ベッド、タンスなど)、木切れ、木箱、ふすま、よしず、木を主体とした複合製品
  • できるだけこわして、束ねて出してください。
  • 50kg以上の重量物はエコパークあぼしへ持込みするか、一般廃棄物処理(収集運搬)業者に依頼してください。
  • 木くずは長さ2m以内、直径20cm以内に切断してください

金属複合製品類 (旧姫路市域)

金属複合製品類の分け方と出し方を紹介しています。

金属複合製品類の分け方と出し方

自転車、スチール製品、金網類、長尺金物、金属門扉、アイロン、ミシン、扇風機、ストーブ(油や電池を抜いて)、金属を主体とした複合製品は、下記に注意して分けたうえ、処理して下さい。

  • できるだけばらして、選別して出してください。
  • 50kg以上の重量物はエコパークあぼしへ持込みするか、一般廃棄物処理(収集運搬)業者に依頼してください。
  • 乗り捨てなどで所有者が分からない自転車は必ず警察に届出してください。
  •  陶器類

茶碗、花瓶、灰皿等

  • 金属製品類

鍋、フライパン、ハンガー等

  • 小型家電

電子レンジ、アイロン、プリンター等

  • 中身の見えやすい袋に入れて出してください。(※安富町域は「安富町もえないごみ専用指定袋」も使えます。)
  • 危険物は、「危険物専用のカゴ」に入れてください。ただし、陶器類は、割れていても不燃ごみに出してください。

 

危険物の分け方と出し方 

  • 刃物類

カミソリ、包丁、はさみ等

  • ガラス類

板ガラス、ガラスコップ等

  • 蛍光灯、電球
  • 刃先や割れたものは厚紙や新聞紙等で包み「キケン」と書いて、中身の見えやすい袋に入れて、「危険物専用のカゴ」に出してください。 

↑ PAGE TOP